ゲノム編集先端 人材育成プログラム

活動報告

2025年12月11日、広島大学卓越大学院プログラム先端科学セミナー「“ゲノム編集”で未来社会を拓く」の令和7年度第2回をオンラインで開催しました。
本セミナーでは、「人工ヌクレアーゼを用いない遺伝子編集への挑戦」と題し、本学大学院医系科学研究科の紙谷 浩之 教授が講演を行い、約75名が参加し、盛況のうちに終了しました。
参加者からは「大変興味深い内容で、もっとお話が聞きたいと思った」などの感想が寄せられました。

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広島大学卓越大学院プログラム先端科学セミナー「“ゲノム編集”で未来社会を拓く」は、「ゲノム編集先端人材育成プログラム」の担当教員等が、本プログラムとゲノム編集技術を広く知っていただくことを目的に開催しています。